古代のアクセサリーを彷彿させるようなエキゾチックな雰囲気が魅力のピアスです。
耳元でロータスと三日月が可愛らしく揺れます。
1月誕生石でもある濃く深い赤色をしたガーネットは古代より護符として用いられてきた天然石です。古代エジプトでは、ガーネットを強力な護符として崇め、ユダヤ教の祭司は、真理を得る石として身につけていました。
濃い深緑色が綺麗なツァボライトは、ガーネットの一種、グロッシュラーライトのことを言います。産地のひとつでもあるケニアのツァボ国立公園の名にちなんで名前がつけられたそうです。ガーネットといえば深い赤が一番ポピュラーですが、青以外のほとんどの色が存在します。こちらの深く濃く鮮やかなツァボライトもとても魅力的な天然石です。
ラピスラズリは長い歴史の中でお守りや魔除けとして人間と深く係わってきた天然石でもあり古代エジプトでは”聖なる石”として崇められていました。初めてパワーストーンとして認められた天然石がこのラピスラズリとも言われております。
空のような海のような、鮮やかな水色をしたターコイズは、古くから旅や人生のお守りとして重宝され、邪悪なものや迫りくる危険から身を守るとされています。 ネイティブインディアンの間では「神につながる石」とされていました。 こちらはアリゾナ産のターコイズとなっております。
ロータスは古来より世界中で神聖な花とされてきました。夜になると花が閉じ、朝になるとまた花を咲かせるという特徴から、古代エジプトでは再生・復活の象徴となっていました。また、その様子から毎朝地上に太陽神を連れてくる花として考えられ、お守りとしても大切に扱われていました。
月は女性性や優しさの象徴とされています。三日月は満月に満ちていく過程から発展を意味し、三日月の物を身に着けると願いが叶うお守りになると信じられていたそうです。
上品で女性らしく、エスニックな雰囲気のピアス。ブレスレットとネックレスのセット使いもおススメです。
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【素材】 ガーネット インド産 球・約3mm アリゾナターコイズ アメリカ産 球・約4mm ツァボライト カット・約2mm ラピスラズリ アフガニスタン産 球・直径約4mm |
【サイズ】約8.2×3.3cm 【パーツ】SV×K24メッキ 14Kゴールドフィルドフィルド ※14kゴールドフィルドとは、地金に14金を熱圧着させた もので耐久性に優れた高品質素材です。 金の層が厚い為、剥がれる心配がほとんどないため 長い間ご使用頂けます。 欧米では広く使われているポピュラーな素材です。 |


















































